ひと気のない岩場でメガネななみに癒してもらう

ぴょんぴょん撮影でディカプル良いなぁと思ったので、また撮ってみました。

それとメガネも初めて装着。

撮影場所の岩場は、夕陽がキレイにも関わらずひと気が少ない穴場のスポット。

「オーナー、この時間もう人来ないと思うよ…」

岩場でのお誘いはいつもこのセリフだ。

うつぶせ えびぞりで撮影

えびぞりになって、脚を大きく開くななみ。

見上げるななみを撮影するために正面に立つと、ななみはバレないように小さく鼻をならして、オーナーの臭いを嗅いでいた。

キレイにしてくれる?とお願いすると、ななみはトロけた表情で「はい…」と応えた。

攻守交代

今度はこちらの番。ななみが脚を閉じないように股ぐらに顔を入れる。

すでにトロトロにゆるんだななみの肉が眼前に広がり、誘うニオイを発していた。ななみにキレイにしてもらった立場で言えたことではないが、ななみのも相当に熟している。

指先で中心を優しく開き、漏れ出た汁を舐め取っていく。

突起部分を指先でクリクリとイジられながら舐められるのも、ななみの大好きなプレイ。

これで軽イキすると、ななみの穴は白い粘っこい汁をトロりと漏らす。

それを舐めほじってあげるたび、おっ…おぉぅ…と下品に鳴いた。

膝立ち 両手を頭にで撮影

岩場に腰を下ろして、改めてななみにクポクポしてもらう。