ななみの “タマ” にはお返しマッサージ

こんにちは、ぺろ氏です。

これも撮影してあったんで投稿しておきます。新しいポーズ「長座体前屈」での手が、何かをモミモミしてるように見えたので、マッサージしているイメージで撮影したやつです。

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“タマ” にはお返しマッサージ

「オーナーは何もしないでいいよ、いつもストレッチ手伝ってくれるお礼♪」

そういうとななみは膝をついて、こちらのパンツを下ろそうとしてくる。

「男の人はココをほぐすと身体の調子が良くなるんだって。お母さんもこれでお父さんをおとし……オーナー君にやってあげなさいって、教えてもらった」

ななみの両手にすっぽり包み込まれて、下半身にじんわりとななみの温かさが伝わってくる。パンツの中で窮屈にしていた袋が、その温もりにゆるゆると柔らかくなっていく様は、母親にあやされて機嫌が良くなる子供のようだった。

「どう、かな? 痛くない……?」

優しくなでなですることから始まり、袋を左右に伸ばしたり、中のタマをゆっくり圧迫したりと、変化に富んだマッサージにどんどん疲れが抜けていく……

一方で竿の方は、ななみの絶妙な指使いに刺激され、自分のお腹にくっ付くほど反り返っている。

ななみの喉がゴクっ……と鳴るのが聞こえた。

マッサージされる以上覚悟はしていたが、汗で蒸れた裏側を見られるのは正直恥ずかしい。おそらくここの臭いに対してであろう、鼻をスンスンさせるななみに心の中でゴメンと謝った。

「やば……」

ななみは顔を背けるどころかどんどん寄ってきて、しまいには顔の前でマッサージを始めてしまう。

気を抜くと、ななみのおでこを竿でペンペン叩いてしまうような距離だ。

「こんなの……女の子に嗅がせちゃ……ダメだから……」

「ホント……気をつけないと……」

「わたしだから、いいけど……」

「ほかの女の子だったら……」

ななみは小言を言いながら、竿の根本から上に向かってチロチロと汗汚れを舐め取っていく。

キレイにはなっていく反面、ななみのたっぷりとした唾液で汚されていく。

まるで所有権をアピールするマーキングのようにも思えた。

……………

…………

………

……

チュポっと口を離したななみは無言で、こちらを見つめたまま脚をだらしなく広げた。

使用ポーズ
  • 長座体前屈
  • デスチャ・ドキドキのポーズ